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ライブラリレーまつもと 7月「芸術は誰のもの?生活と労働の中にユーモアを描いた画家望月桂」

[2026年6月17日]

ID:930

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ライブラリレーまつもと7月「芸術は誰のもの? 生活と労働の中にユーモアを描いた画家望月桂」

ライブラリレー7月のチラシです

講師

塩原理絵子(安曇野市教育委員会事務局 教育部 文化課職員)

日時

令和8年7月18日(土曜日) 13時30分~15時

場所

松本市中央図書館 3階視聴覚室(蟻ケ崎2-4-40)

内容

安曇市文書館・美術館で企画展が開催されている松本中学出身の画家「望月桂」が関わった、芸術運動や労働運動、戦前戦後の生き方などについて、企画展に関わられている安曇野市の職員にお話をお聞きします。

定員

60名

申込

6月17日(水曜日)より受付を開始します。
申し込みフォーム、または電話(0263-32-0099)、FAX(0263-37-1148)にて中央図書館へ。